今年の大寒波…一体どうなってんの~?!
雪の重みにも強い作りになってる地域の家も、雪の重さに耐えきれないかも?!って
住民が心配してたし…。犠牲者が出ないことを祈るばかりですね…。
気象庁も注意を呼び掛ける異例の事態っっっ!!!
早く大寒波…いなくなって~っっっ><!!
◆都会の助っ人 雪おろし(1月29日 asahi.com)
北アルプスのふもと、飛騨市神岡町の標高約千メートルにある山之村で28日、都会からきたボランティアたちが、長年独り暮らしのお年寄りの家の雪下ろしをした。都会では味わえない山村の美しさと、過疎地の冬の厳しさを実感していた。
山之村の住民と市観光協会が、都市の人たちとの交流のきっかけにと、1泊2日の雪下ろしツアーを企画。大阪、京都、滋賀、富山、愛知、岐阜の6府県から、23~68歳の男女18人が参加した。作業をしたのは、下老(した・おい)しづゑさん(78)の木造平屋の家。訪ねてきた娘の夫が2回雪を下ろしたが、新たに約80センチの雪が積もり、裏庭はひさしまで埋まっていた。…
2012年1月31日火曜日
2012年1月6日金曜日
すごい生殖力だね!!!
野放しになったニホンザルは凶暴だからね~
人間の持ってるエサ奪ったり…噛みついたり…。
野生化してるから、体の免疫の低い人が万が一噛みつかれてバイ菌が入ったりしたら…
大変なことにもなり兼ねないし…。
人間に害が及ばない程度に捕獲して欲しいと思います。。。
それにしてもサルの生殖能力ってすごいんだね!!!
◆過疎地に拡大、サルの排除へ 県管理計画素案(1月4日下野新聞)
ニホンザルによる農作物被害防止に向け、県自然環境課は3日までに、3期目となるニホンザル保護管理計画(2012~16年度)の素案をまとめた。捕獲が進んだことで県内の被害額は減っているが、過疎化の進む中山間地域で生息地が広がっており、同地域での排除に重点を置く。計画対象は矢板市と岩舟町を新たに加え県北部、南西部の10市町へ拡大する。
同課によると、サルの捕獲数は2003年度の保護管理計画策定以降、増加傾向で、10年度は757頭と過去20年間で最多を記録。これに伴って農業被害額も減少し、10年度はピークだった1996年度(約4800万円)の 4分の1程度の約1100万円に減った。…
人間の持ってるエサ奪ったり…噛みついたり…。
野生化してるから、体の免疫の低い人が万が一噛みつかれてバイ菌が入ったりしたら…
大変なことにもなり兼ねないし…。
人間に害が及ばない程度に捕獲して欲しいと思います。。。
それにしてもサルの生殖能力ってすごいんだね!!!
◆過疎地に拡大、サルの排除へ 県管理計画素案(1月4日下野新聞)
ニホンザルによる農作物被害防止に向け、県自然環境課は3日までに、3期目となるニホンザル保護管理計画(2012~16年度)の素案をまとめた。捕獲が進んだことで県内の被害額は減っているが、過疎化の進む中山間地域で生息地が広がっており、同地域での排除に重点を置く。計画対象は矢板市と岩舟町を新たに加え県北部、南西部の10市町へ拡大する。
同課によると、サルの捕獲数は2003年度の保護管理計画策定以降、増加傾向で、10年度は757頭と過去20年間で最多を記録。これに伴って農業被害額も減少し、10年度はピークだった1996年度(約4800万円)の 4分の1程度の約1100万円に減った。…
登録:
投稿 (Atom)