若者の派遣で、過疎地域に住むお年寄りも喜ばれるんじゃないでしょうか?
同世代の高齢者同士で話すよりも、自分より若い子たちと話す方が、高齢者も生き生きするハズです。
でも、過疎地域で暮らしていく為にはそれなりの努力と根性・我慢も必要な訳で…
難しいところですが、”離村”することないように頑張って欲しいですね♪
◆村を過疎から救え! 若者「就村」プロジェクト (6月11日 JCASTニュース)
貧困・平和・人権・環境などの課題に挑む人々に密着する「地球ドキュメント ミッション」。今回のミッションは、過疎化・高齢化が進む農山村に若者を派遣し定住させる「就村」だ。
NPO地球緑化センターの就村コーディネーター、金井久美子はこれまで、465人の若者を「緑のふるさと協力隊」として派遣し、その3分の1以上を定住させてきた。今年も55人の若者が全国の市町村に旅立ったが、地元の人たちとの価値観のずれが浮かび上がる。果たして彼らはうまく交流できるのか。