2011年12月12日月曜日

他地域のモデルケースに!!

他の地域へのモデルケースになるといいですね☆
今年の7月から始まった珍しい取り組みだそうだけど…
月に1度と言わずに、もう少し増やして欲しいな…って勝手だけど思ってしまいます。。。
色々と調整したり準備したりが大変でしょうけど…。
高齢者の人たちが少しでも安心して暮らしてもらえるよう続けて行ってもらいたいと思います!!


◆過疎集落へ 看護宅配便(12月7日読売新聞)

野町や江府町で、スーパーの移動販売に合わせて月に一度、看護師が集落に出向いて住民の健康相談を行う「看護の宅配便」が行われている。山あいにある両町は病院も少なく、通院がままならない高齢者も多いといい、日野町の病院が「地域の人たちの役に立てれば」と7月から始めた珍しい取り組み。インフルエンザなど、時期に応じた啓発や相談は住民から好評で、他県からの問い合わせも寄せられるなど、過疎地域の医療を支える取り組みとして注目を集めつつある。(大橋裕和)…